りそな銀行 仮想通貨リップル活用

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りそな銀行とスルガ銀行、住信SBIネット銀行の3行が、個人顧客同士がスマホで24時間送金できるサービスを今年2018年の秋に導入します。今まで日本にはなかった「革新的金融技術」を搭載したサービスが、りそな銀行を筆頭にその火蓋が切られます。

24時間送金サービスで生活がどう変わるのか?

瞬間的に個人の銀行口座間をお金が移動できるようになります

では、その送金サービスによって私たちの日常生活は、具体的に何がどのように便利に変わるのでしょうか?
一ヶ月に一度はある恒例行事でその例を見てみましょう。

例えば、、日本でよくある仕事終わり、大学終わりの光景。

あなたは居酒屋で、いつものように
仲間たちと3人でワイワイ楽しい食事会をしました。

会も程よく盛り上がり最後にお会計。
そのお合計の額は9858円でした。

さて、ここからが問題です。

1人あたりのお会計はいくらでしょうか?

このあと日本人の取る行動といえば、

①スマホで電卓を弾き

②1人あたり3,286円を割り出し

③財布からイチイチ現金を取り出すも

④一万円札しか持っておらず、

⑤両替をお願いするも断られ、

そして、、、、

⑥諦める。

そして、、、

読者の方々は日本人であると思うので、このように両替がその場でできずどうもできないという光景は
当たり前で普通のことだと思っているでしょう。

しかし、よく考えてみてください。
スマホが普及し、AIが台頭するこのご時世。

お金の移動に関しては、
なぜ、こんなにも時間が無駄に遣われ、手間がかかり、不便なのでしょうか?

実は、
便利な国ニッポンと思っていたこの国は、世界と比べて他に類を見ないほど遅れに遅れを取っている不便な金融社会だったのです。

日本人、呆れるほど現金主義な国民性

お隣、中国をご存じでしょうか?

支払い際のお店が高級店であろうが、町の商店であろうが、個人間でお金を貸し借り又はお金を返すときにも、
全てスマホで決済がなされ現金が登場する一幕はほとんどありません。

現に私は中国へ年間10回行きますが、
ホームレスでさえも、お金集めはQRコードを箱に貼り付け集金しています。

日本のようにホームレスは銭が入るように箱を用意しても、中国ではそもそも現金を持ち歩いている人がいないため、通行人はお金をホームレスに恵んであげたくてもその現金がないのです。

それほど、スマホ間でのQRコード決済が盛んなのです。

スマホ決済。QRコードとは?

彼らは、日常生活でのお金のやり取りはアプリを通して行われ、そのお金は彼ら個人の口座間を瞬間的に移動しています。

その際、送金相手を識別するためにスマホのQRコードを相手に読み取ってもらうことで安全かつ確実に相手を認識し、送金することが可能になります。

相手を認識するとどうなるかというと

例えば、

自分の銀行口座と相手の銀行口座の間で時間制限なく、手数料もほぼ0でお金を自由に相互の銀行口座間で動かすことができるのです。

日本人がなぜ現金主義に徹するのか

結論から申し上げますと、「円」という通貨が世界的に信用があるためです。

つまり、
「ジンバブエで自国の通貨ジンバブエドルを所有していジンバブエ人」

「日本で自国の通貨日本円を所有する日本人」
とを比較すると

日本円を持つ日本人の方が圧倒的に世界的信用度が高くなります

なぜなら、
信用のある日本円があれば、ドルにもユーロにも中国元(RMB)にでも世界の幅広い国々でいつでも両替できるからです。

それ故に、日本人は現金を持つことが重要なのであって、現金こそが確かな資産だと人々が認識する文化が根付いています。

日本人は目の前に現金が見えないと不安になる傾向がとても強い国民性であるとも言えるのです。

りそな銀行 Ripple技術を使ったサービス展開とは?

上述したように日本では現金のやり取りがほとんどでスマホ決済は殆どありませんでした。

しかし、今回のりそな銀行の送金サービスは日本国民が便利な金融社会への変化を
「拒む」か「受け入れるのか」の千載一遇の機会と言えます。

送金サービス内容は
【手間ナシ】、【手数料ほぼ0】、【安全・確実】
な銀行口座間のお金の移動です。

その名も「マネータップ」

新アプリ「マネータップ」では、
自分の銀行口座のお金を相手の銀行口座に24時間リアルタイムで送金できます。
また、操作は非常にカンタンで、
事前に銀行口座番号を登録した送金相手の携帯電話番号を入力し、ボタンを押すだけ
送金相手の画面に写したQRコードを読み取ることでも送金できます。

この24時間リアルタイム送金サービス「マネータップ」は、2018年の秋にりそな銀行、スルガ銀行、住信SBIネット銀行の3行からサービスが開始されることから、世間からも非常に注目を集めています。

送金サービス内容は、上述した中国でのサービスとほとんど変わりませんが、
大きく違うことは、送金の基盤技術に仮想通貨でもお馴染みのリップル社の技術が深く絡んでいることです

このリップル社の技術をりそな銀行、スルガ銀行、住信SBIネット銀行が日本で台頭し、スマホ決済の立役者として君臨できるのか注目が集まります。

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