SBIホールディングス㈱の北尾社長。rippleツイートについて

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アメリカのリップル社と資本提携しているSBIホールディングスですが、
SBIの代表取締役の北尾氏のツイート内容が密かに話題を呼んでいます。

SBI社長、自身のTwitterでシェア

SBIホールディングス株式会社の代表取締役社長の北尾氏は自身のTwitterで
世界中のありとあらゆるニュースをツイートしています。

その内容は、トランプ大統領の発言や森友学園、北朝鮮問題まで幅広く
リツイートという形で情報発信されています。
ただ、北尾社長がTwitterで発信するほとんどがリツイート(※他の記事をただ共有する作業のこと)のみです。
さらには、ネットではあまり閲覧者がいないためかリツイートされたからといって
そのツイートのいいね!数が多くなるわけでなく
100いいね!に届けば「良し」くらいです。

もちろん、
年商1400億円のSBIホールディングスの社長でありますから
多忙極めることは間違いなく、Twitterのいいね数を気にして
投稿するわけもありません。
そもそも、ツイートに加えて文章を書くなどありえない。

そんな北尾社長が
リツイートではなく、文章付きでツイートする投稿記事があります

それは、リップルに関するツイートです。

例えば、リップル社の社長のツイートに関するコメントや
仮想通貨XRPを使った国際送金実験をタイの銀行と実施したことに対するコメントなど
異様にリップルに対する熱意を感じられます。

直近では、サウジアラビアの中央銀行がリップル社と提携したニュースをツイート

世間からの注目も大きく、

今回のリップルに関するツイートのいいね数が1000近くまであり、
上述したような他のツイートのいいね数から考慮すると
世間の関心の高さも伺えます。

また、
2018年3月8日から過去の100ツイートの中で
リップル及び仮想通貨に関する数はなんと約20ツイート

SBIホールディングスとしては、
一番有名なSBI証券を始めとして、住信SBIネット銀行、SBI保険など
金融事業は多岐に渡ることから他にもツイートする内容はあるだろ!
とツッコむフォロワーが続出しています。

しかし、
なぜここまで影響力のある北尾社長が仮想通貨に関心を寄せているののか?

なぜ、SBIはリップルに熱狂的なのか?

その理由は、ズバリ

社運をかけてリップルに投資しているから

です。

そのため、世間では、
証券会社だったSBIはいつの間にか仮想通貨ブロックチェーンの先駆け企業になった!

とニュースでも話題に。

また、さらにはリップルと共同で国際送金革命の先駆者となるべく
SBI RIPPLE ASIA㈱を設立し、SBIホールディングスは60%の株式を保有する筆頭株主となっています。

北尾社長は2018年3月期第3四半期決算説明会の中で
仮想通貨取引所コインチェックで1月26日に発生した約580億円相当の仮想通貨流出事件に対して、
コインチェック社を「カス中のカス」と声を荒げて批判しましたが
自社で取り組む仮想通貨取引所に関する情報も発表。

SBIは今後仮想通貨取引所(SBIバーチャルカレンシーズ)の開設を控えており、
世界中から技術を持っているところを探し、社運をかけて仮想通貨取引所の運営に取り組む姿勢から
安全性と仮想通貨の発展に繋がるのではと世界中の投資家から期待が高まっています。

SBIとリップルが目指す世界とは?

結論から申し上げますと、
SBIとリップルが実現したい世界は、国際送金の自由化です。
もっと便利に、もっと安全に、もっと早くお金のやり取りを
国境を超えて良くしようとしているのです。

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